• SMCaoba

ショパン バラード第1番・羽生結弦

最終更新: 2月9日

2020年2月 フィギュアスケート男子4大陸選手権

羽生結弦選手が会心のショートプログラム(SP)を演じた。

曲はショパンのバラード第1番

過去にも、2014-2015シーズン、2015-2016シーズン、2017-2018シーズンのSPで

この曲を採用している。振付はカナダのジェフリー・バトル氏が全て担当。

出だしから4回転サルコウまでと、終盤のステップから終了まではほぼ一緒だが、

その中間部の演技構成はシーズンによって異なっているようだ。

2020年4大陸選手権SP

2018年平昌五輪SP

一方、ピアノは毎シーズンとも同じ演奏と思われる。

誰の演奏か不明だが全曲を通して聴いてみたい。

実は、患者さんで羽生選手の大ファンがいる。彼の話が始まると夢中になって大絶賛だ。

羽生選手は、自ら東日本大震災で被災しながらも、フィギュアスケートができることについて感謝の気持ちを忘れず、また、たくさんの収益を被災地に寄付している、

演技の美しさと相まって羽生選手の全てがお気に入りのようだ。私も同意!

羽生結弦・スペシャル対談


4大会分の演技構成をを比較したこんな動画がありました。

12回の閲覧

TEL

045-960-5810

睡眠時無呼吸

症候群​

血液でわかるリスク検査(要予約)

・軽度認知障害(MCI)スクリーニング

・ApoE遺伝子検査(認知症)

・LOX-index検査(脳梗塞・心筋梗塞)

   こちらを御覧ください